ソニー、CES 2013で5インチフルHD搭載「Xperia Z」発表へ

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ソニーは、1月8日(火)から米国ネバダ州ラスベガスで開催される2013 International CESにおいて、同社の次期フラグシップモデルで、5インチフルHD(1920×1080ピクセル)ディスプレイを搭載する「Xperia Z」を発表、ブース展示します。

Xperia Zは、5インチフルHDディスプレイに、1.5GHz(APQ8064)クアッドコアプロセッサ、2GB RAM、防水・防塵を特徴とします。そのほか、世界初となる、ソニー独自の積層型構造を採用した新開発CMOSイメージセンサー「Exmor RS」採用1,300万画素カメラを搭載します。

Engadgetによると、すでにCES 2012の会場に展示されており、匿名の読者から写真が届いているようです。

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また、ソニーモバイル ポーランドは、オフィシャルFacebookページにおいて、Xperia Zの右側面にある電源ボタンにズームしたティザー広告を掲載しました。

Xperia Zは、日本国内でもNTTドコモが販売します。
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