Apple Accent: 登録者数が30,000人を突破

アップル専門ポッドキャスティング "Apple Accent" は、本日2008年6月30日に登録者数30,000人を突破しました。2007年11月29日の配信開始から215日での達成となります。本日付けでの配信数は27エピソードです。これも皆様のおかげです。ご登録をしていただいて本当にありがとうございます。Apple Accentでは今後も面白い企画を用意しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

UPDATED:Q: 「iPhone 3G」の発売日を教えてください。
A: 「iPhone 3G」の発売日は、2008年7月11日(金)を予定しております。
Q: 発売前に予約はできますか?
A: ソフトバンクショップおよびソフトバンク取扱店でのご予約受付については、未定となっております。なお、オンラインショップでのご予約についても、未定となっておりますが、ホームページ上で随時ご案内いたします。(後日オンラインについての記述が削除)
Q: 価格はいくらですか?
A: →情報更新/プレスリリース参照
Q: 「iPhone 3G」について詳しく掲載されているページはありますか?
A: 「iPhone 3G」の特長や仕様などについては、アップル社ホームページをご覧ください。
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Q: 料金プランはどのようなものがありますか?
A: 「iPhone 3G」向けの基本料金プランは、「ホワイトプラン(i)」となります。そのほかにも、「ブループラン(i)」(計10種)や「オレンジプラン(i)」(計12種)も提供予定です。
Q: Eメールサービスはありますか?
A: 「ホワイトプラン(i)」では、「iPhone 3G」専用に「Eメール(i)」を提供します。(利用料無料)こちらはソフトバンクオリジナルの受信通知付きメールサービスで、「@i.softbank.ne.jp」のメールアドレスが付与されます。
Q: 「iPhone 3G」専用のパケット定額サービスはありますか?
A: 「iPhone 3G」では、Webフルブラウジングはもちろん、動画や地図サービスなど、通信料金を
気にすることなくご利用できる新サービスとして、「パケット定額フル」(税込5,985円/月)を提供します。※「iPhone 3G」のご利用には、「パケット定額フル」・「S!ベーシックパック(i)」(税込315円/月)の加入が必須です。
Q: 「iPhone 3G」専用のオプションサービスはありますか?
A: 別々に申し込むと、税込735円/月となるオプションサービスをセットにしたお得な「基本オプションパック(i)」(税込498円/月)を提供します。
Q: 購入後のサポートはありますか?
A: 「iPhone 3G」を購入されたお客さまには、90日間の無償電話サポート(期間中1解決)を提供予定です。さらに、他のアップル社製品と同様のより手厚いサポートを実現するため、有償の電話サポートの導入も検討中です。
Q: S!メールは使えますか?
A: 「iPhone 3G」では「S!メール」はご利用いただけません。
Q: 「ホワイト学割」は適用されますか?
A: 恐れ入りますが、「iPhone 3G」は「ホワイト学割」の対象外です。
Q: 「iPhone 3G」への機種変更はできますか?
A: 「iPhone 3G」は、専用のUSIMカードとなるため、SoftBank 3Gからの機種変更(買い増し)は可能ですが、専用のUSIMカードに切り替える必要があります。なお、専用USIMカードは、「iPhone 3G」以外ではご利用いただけません。







なんでも書いて送って下さい^^ 例えば、「おい!ryu!もっと高性能のマイク買えよ!」とか「ブログで書いたこと間違ってるじゃねーか!」とか^^; 嘘です。いや嘘じゃないですけど、個人的にはもう少し優しい感じがいいです・・・(苦笑)【お知らせ】
ポッドキャスト「Apple Accent」では、リスナーの皆様からのお便りをお待ちしております。いただいたお便りは番組の中で紹介させていただきたいと思います。
メールアドレスはこちら。
リスナーのみなさん、お気軽にメールください! ハンドルネームもあれば添えてください。
(なおいただいた個人情報の扱いには十分に気をつけます。)

また、iPhone 3G導入後のビジネスモデルについても以下のように述べています。iPhoneは電話としても、音楽マシンとしても最高の機能を持ち、インターネットにアクセスする意味でも最高の機能を持っている。電話機能は、触るだけで便利にかけることができる。これは驚きの快適さである。メールも、タッチするだけでさまざまな文字を入力でき、閲覧でき、快適にサクサク見られる。みなさんもiPhoneを使ってみると、その快適さに驚くはずだ。インターネット利用については、指で触るだけで、拡大、縮小、そして画面を動かすことができる。パソコンを使ってインターネットを見るよりも自由に見られる。これには私も驚いている。パソコンを使ってネットを見るということが急激に減った。みなさんのライフスタイルが変わると信じている。
参考:これまでのケータイは、音声通信で利用され、収入も音声通話が圧倒的大半だった。だが、これからはデータ通信の収入が大半を占める時代がやってくる。 iPhoneの料金体型は、音声収入よりも、データ収入に力点をおいたものであり、これが新しいビジネスモデルの流れになる。1年半前に、ソフトバンクは、割賦販売方式を新たに生み出したが、もはやドコモもauも右ならえになっている。iPhoneによって提案する、データ通信中心のモデルも、彼らは目指していくことになるだろう。これが世界的な流れになる。米国でのAT&Tの事例を見ても、一般ユーザーからの通信収入は、iPhoneの場合、通常の端末より1.8倍の収入を得ている。経営面でも魅力的なものである。

この情報が正確だとすると、アップルストアスタッフによる手続きがありうるかもしれません。でもどちらも結構厳しいかも・・・。機種変更限定で、ということなら手続きは簡単かもしれませんが、新規はどうでしょうね。。書類をアップルストアで書きますか??可能性低いです・・・。アップルストアの人によると、7月11日当日にアップルストアで売るらしいです!
● アップルストアの中にSB店員が混じって契約手続きをする(ビックカメラなどと同じ形式)
● アップルストアの店員がSB店員みたいな作業をする
のどれですかね…[いちるさん(11日時点)]














まあ間違ってはいないのですが、iPhone 3Gが提供される地域は最終的に70カ国を超えることになり、予想を遥かに超えたワールドワイドな展開になりました。日本も重要な地点ではありますが、オーストラリアや欧州、南米なども同様です。その意味では少々井の中の蛙のような記述ですね。。海外メディアの中には3G iPhoneの必要性に関して「3Gネットワークが必要不可欠な地域での販売」を挙げているものある。何を意味しているか、つまり日本での展開を踏まえての3G iPhoneだということだ。
これはある意味正しかったと言えます。例えばソフトバンクモバイル孫社長の掲げる「アジアと携帯を制した者が、世界のインターネットを制するだろう」という方針から考えても今回のiPhone獲得+早期発売は順当な計画のようです。来月7月11日には発売してしまうという予想以上に早い登場には驚きましたが、それだけ裏でソフトバンクが頑張っていたのでしょう。やはり韓国での発売は予定に含まれていませんでしたが、中国では特別区で日本と同日に発売されます。最初にアジアで登場する国(もしくは地域)とされているのは日本だ。これはケータイ大国を自負しても異論ないと考えるイチ日本人である私からしてみても当然のことに思えるが、その思いはおそらく日本の大手キャリアも感じているに違いない。すなわちiPhoneの発売で中国や韓国、インドなどに遅れてはならない
これは見事に外れました。しかしWWDC 2008のキーノートでiPhone 3Gの発表に費やした時間は約20分。やはり事前に発表しておいてもよかったのではないでしょうかと思ってます。ただし先ほど書いたように、発売自体がかなり早いので、iPhone 3Gそのものの発表時期は今更問題ではないですね。。私はWWDCよりも前に3G iPhoneは発表されるのではないかと思っている。それはWWDCの特徴を考えたときに、果たして3G iPhoneの初のお披露目の場所にふさわしいかどうかに疑問符が付くからだ。つまりWWDCのステージとしては「既知の3G iPhone」に関するデベロッパ向けのカンファレンスであることが望ましいのではないか。
当時はキャリアがプレスリリースを出していなかったので、欧州同様に各国ずつの展開になると思っていました。その後プレスリリース多発で、最終的に70カ国以上の展開となった今、個別に発表会をすることは考えにくいです。さらに、この後に孫社長と中村社長が壇上へ・・・と書いていますが、中村社長はその時期には退任することが明らかになりました。。AppleのSteve Jobsは突如来日する。私の予想では8月上旬。2005年にiTunes Store Japanの発表のために来日したように。そして日本向けの3G iPhoneに関して再度プレゼンテーションを行う。Jobsは独占キャリアの発表とともにそのキャリアの最高責任者を壇上へ招く。
アクティベートをiTunes経由で行うというシステムは本国USでも今回から無くなり、全て店頭ということになりました。日本も例外ではないでしょうから、ありえません。オンラインのアップルストアでも販売はされません。現在はソフトバンク取り扱い店とリテールのアップルストアで販売される予定になっていますが、私は既に述べているように、手続きが円滑に進むかについて疑問を感じます。もしかするとiPhone 3Gには完全なロックがかかっていて、アクティベートはアップルストアでも可能で、契約自体はソフトバンクショップへ、という流れがあるかもしれません。ソフトバンクショップではその両方が可能とか。まだ詳細が分かりませんね。アクティベートはiTunes経由で行う。つまり日本でのこれまでの販売スタイルは通用しなくなるのだ。契約に関する意思表示をPCの画面に向かって行わなければならない。店舗での手間が省ける一方、より高いリテラシーが要求される。もちろん販売する側も最低限のアナウンス(要件など)をする必要もあるだろう。