MGS4: Amazon出荷完了~(UPDATED)

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やっと出ますね~MGS4。私はそんなに急いで買うつもりがなかったので、3月下旬頃にアマゾンで予約していました(そして最近思い出しました)。午前1時ごろに出荷されたみたいです。でも今日の到着は厳しいかも?今日は忙しいので構いませんが・・・。やっぱり今日到着して欲しい^^;

上の画像は今日コンビニで買ったリゲインについていたドッグタグ。もちろんリゲインが私にとってはオマケ・・・。そのオマケを理由もなく飲んだせいで未だに寝られません。。。

そういえばMGS4の発売イベントが中止されたことが秋葉原の事件に関連しているそうですが、朝日新聞がその記事中にMGS4を「プレーヤーが戦闘員として、武器を使って次々と敵を倒していく内容」と形容していました。違うって、全然!うまく隠れながら・・・もういいや。。

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届きました!発売日ゲットです^^ ちゃっかり明日の予習も済ませていたので取りあえず初回プレイを・・・。なんか最初から悲しい雰囲気です。。スネーク、老けちゃって・・・。それとiPodとのゲーム内コラボは既に公式で発表されていることですが、これがまた忠実に再現されてまして、クリックホイールでメニューからPodcastを選べたりします。もちろんゲームのミュージックや小島さんのPodcast限定ですが。それでも戦場でそんなの聞いている余裕がありません(苦笑)あとApple製品がかなり登場します。Mac ProだったりMacBook ProだったりCinema Displayだったり。しっかりロゴ入りで!時々そっちに見とれちゃったり。。
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purchase: "美篶堂 ペンスタンド"

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ホントに毎回素晴らしいものを紹介してくださる "公私混同日記@建築設計事務所" さんのエントリーを見て「これ欲しい!」と思い購入したのが、美篶堂さんが製作されているペンスタンドです。まずそのカラフルなボディに、そしてその素材に魅せられました。5ミリの化粧板が周りを囲んでおり、カードなどをさすことも出来ます。カラーも特徴のあるバリエーションが用意されており、私は淡いレインボーの「霞」を選びました。

公私混同日記@建築設計事務所さんも書かれているように、手書きでメッセージカードが封入されており、温かい買い物となりました^^ 内容量は写真の通りです。そんなに多く入る設計ではないです。私は必要なものを余裕をもっていれてみました。これまで使っていたペンスタンドも引き続き使用します^^ ホント綺麗なんですよ!

美篶堂さんの商品はさまざまなところで取り扱われているほか、私が利用したオンラインショップもされています。御茶ノ水にショップ・ギャラリーがあるみたいなので、是非今度伺いたいです^^

purchase: "LaCie Little Disk 160GB"

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どう考えても他にコストパフォーマンスが高く、フィードバックの多い安心できる外付けHDDがある中、どうしても店頭ではこのLaCie社製のデザインに魅かれてしまうのはこれが2度目。今回はポータブルで、160GB/13000円程度。無印良品からプラダのデザインまでを手がけるサム・ヘクト氏によるデザインで、チョコレートのようなブラックがとても綺麗です。キャップを外すとUSBケーブルが収納されていて、付属品には延長コードもついています。ただしプロテクトの面では頼りないのは否めないため、別に何か購入しようと思います。いまのところ問題ないけれど、やはりHDDというのは「問題」が怖いです。。それにしてもこうした大きさで160GB(もっと容量があるものもあるし、他社製ではより小さいモデルもあるけれど)もストレージがある現代、その昔にアプリケーションをフロッピー何十枚も使ってインストールしていたのが懐かしいですね^^

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ペリエの中ではライムフレーバーを好んで飲んでいます^^ ついに近所のスーパーにライムがあったので買っちゃいました。

purchase: "午後の紅茶 T-BOX Milk Tea"

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キリン "午後の紅茶" が紙パックに参入して、T-BOXシリーズ "Milk Tea" "Apple Tea" をラインナップしています。リプトン紙パック派の私としては「どんなもんや!」ということで試し買いしてみました。どうやら「ミルクが主役」というのが売りのようで、確かにミルク系の味がリプトンミルクティーより強いです。ただし好みか否かということでは、やはり [リプトンミルクティー>午後の紅茶 T-BOX Milk Tea] ということになりました。

なんて、どうでも良い話のようで実は私にとってはかなり重要。。というのも特にレモンティー中毒な感じになっているようで、飲まないと気が済まない・・・。時々はミルクティーも。しかもリプトンに限るという・・・。ただし前々から思っていますが、リプトンのペットボトルの「リモーネ」はいただけない。。あれは味がおかしい。。あれならまだ午後の紅茶のペットボトル「レモンティー」の方がましです。。

というかリプトンさん、紙パックで手を広げすぎ。レモンとミルクで充分。アップルはまだ許せるけど、ラフランスは・・・。深夜になにを書いているんでしょうか。。

purchase: "ATH-AD1000", "AT-HPS500"

audio-technica ATH-AD1000 オープンエアヘッドホン
オーディオテクニカ
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久々にヘッドホンを購入しました。私はいつも、大抵の通学時はiPod付属の純正イヤホン、ショッピングなど遠出のときはUltimate Ears 5Pro、飛行機ではBOSE QuietComfort3を使用するなどシーンに合わせて使い分けています。

一方、家では主にiMacに接続したBOSE Companion3で音楽、映画を楽しんでいるため、ヘッドホンを使う機会というのはありませんでした。しかし深夜に映画を観るとなると、なかなか大音量を出せないのがマンションです。。控えめに、控えめに・・・とやってきましたが、この際、ヘッドホンを導入してオモイキリ楽しもうと考え、検討を始めました。

以前、同じオーディオテクニカ社の "ATH-AD500" を使用していましたが、今回購入した "ATH-AD1000" は定価で約4倍というなかなか高価な商品のため、違いは何だろうと、もっと言うと、オーディオテクニカ社製の開放型ヘッドホンはラインナップが豊富で、「ワンランク上を」と考えていると、例えば "ATH-AD2000" というハイエンドもあります。

最終的にはアマゾンで定価42,000円のところが約23,000円という点に魅かれて、"ATH-AD1000" を購入しました。ちなみに私が残り1点を購入したみたいで、現在は納期が約1週間程度になっています^^;

なお、音は、ということになると今の段階でははっきりわかりません。言えることは解像度が比較的高く、高音が強いという感じでしょうか。音楽を聴くにはジャンルを選ぶかもしれませんが、私の場合は映画を楽しむ目的だったため、満足しています。なにより大音量で聴けることが私にとって素晴らしい。

付け心地ですが、もちろん高額なモデルのため、その点も配慮されています。こちらは量販店などで付けてみると分かると思いますが、独特の心地よさというのが備わっているようです。いずれの箇所も圧迫されません。あと、コンセプト上致し方ない点としては、ケーブルが長いということです。私は束ねています。

開放型ということで、もちろんですが音漏れのレベルは激しいです。したがって外で(特に電車などで)使用するのはコンセプト的にも似合わないかもしれません。取り敢えず私はエージングのため毎日ずっと音楽を流しています(効果については分かんない 汗)。

そしてついでに購入したのがオーディオテクニカ社製のヘッドホンスタンド。こちらは単純に好奇心で。こういうのが部屋にあるのも面白いかな・・・と思い^^ アマゾンで取り扱われています。こんな感じになりました↓

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大きいかな~と思いましたが、置いてみると意外にもしっくりきました。スピーカーの位置を考えても丁度よかったです^^ こんな感じで映画楽しもうと。もうレザボア・ドッグスは観ちゃいましたが^^;

purchase: "ほぼ日手帳2008 SPRING"

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新年度スタート、手帳を購入しました。Macユーザーであり、iPod touchユーザーである私は昨年度はほぼMac+iPodでのスケジュール管理、特にiPod touchでスケジュールの作成が出来るようになって以降、かなり多用しています。ただやはり憧れるのが手書きでのスケジュール管理。融通が利くというのもメリットです。それに再チャレンジ出来るのは新年度が良い機会ということで探していたら・・・今年度は『ほぼ日手帳』にしようと決心できる記事が、相互リンクして頂いている "公私混同日記@建築設計事務所" さんに。

『ほぼ日手帳』の自体は存じていましたが、どのような特徴があるのかどうかは全く知りませんでした。公式ウェブサイトを観てみるとなかなか面白く創られています。はっきり言ってMacと手帳でのスケジュール管理の両立はままならないため、どちらかに絞らなければなりません。ということで今年度は手帳で行ってみようということです。

残念ながら現時点で全20色のラインナップ全て完売になっていますが、幸いにもまだ在庫があったころに注文していたのが先日届いたので早速使っています。なお全国のロフトでも販売されているので、もしかしたらまだそちらに在庫が残っているかもしれません(追記: ロフトには在庫があるようです^^)。

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化粧箱を開けると最初にこんな感じのメッセージが引用されています。こうした遊び心はページ/日の全てに様々な言葉が引用されており、それを読むのも楽しみになるかと^^

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パッケージ内容は、ナイロンカバー(キウイ)、本体、ほぼ日ストア特典(カバー・オン・カバー、限定ボールペン、メモ帳、旧暦のしおり)のセット。

で、ここでカバー・オン・カバーに注目してみました。これは要するに「着せ替え」で、ナイロンカバーに自ら作成するカバーを挟み、クリアカバーをするというもの。サイズなどの面で非常に参考になったのが、自作用のAdobe Illustratorのファイルを配信して下さっている "kawamegu.com" さん。ご自身が作成されたカバーもダウンロード出来ます。ホント感謝です^^

そして作成したカバーを付けたほぼ日手帳がこちら↓

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私の好きな色ピンクに好きな言葉 "soundscape" を適所に刻印。そしてキウイの鮮やかな緑がちょっと見えるコントラストが自分好みになりました。ペンはメーカー不明で確かグッドデザイン受賞の100円のペン^^ デザインもさることながら、書き心地が好きな油性ボールペンです。

既に様々なことを書いていますが、いずれ自分なりの使い方が定まってくるでしょうね^^ 例えば「今日プリンタで紙づまりが!紙4枚損したよ!」とか書いています^^;

purchase: "Eye-Fi"

Eye-Fiとは、一言では「無線LAN内蔵SDカード」で、もっと詳しく説明すると「カメラに入れておくだけで、自動的に設定したネットワークを介して、指定したPCのフォルダに保存したり、写真共有サイトなどアップロードしてくれるSDカード」です。

アメリカでは99ドルで販売されていますが、残念ながら日本では無線認証の関係でまだ発売されていません。しかし個人輸入で入手することは出来ます。ただし保証はなにもない上、様々なリスクがあります。

そして一番大事なのは日本における同機器の使用は、日本国の電波法に接触する場合があるということです。総務省に問い合わせたところ、微弱な電波を発するものを除いては、技術基準適合証明マークのない機器を使用することは電波法に違反するとのことです。具体的には以下の条文に接触します。

・電波法第四条
無線局を開設しようとする者は、総務大臣の免許を受けなければならない。

・電波法第百十条
次の各号のいずれかに該当する者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
・同条第一項第一号
第四条の規定による免許又は第二十七条の十八第一項の規定による登録がないのに、無線局を開設し、又は運用した者

前述の微弱な電波に関しては第四条の但書に規定されています。Eye-Fiの場合は、電波法に接触する「おそれがある」ことを前提として、レポートとさせていただきます。

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USのネット販売を利用して購入しました。価格は99ドルに送料などの諸費用30ドルをプラスして129ドルでした。購入後10日ほどで到着。もちろん追跡出来るので安心です。

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アメリカン。チュッパチャプス系のキャンディー付き。味はあまい、あまい。とても最後まで食べられませんでした・・・ってそっちのレポートじゃないですね。。右のが化粧箱です。

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この化粧箱、右の部分をひっぱると、左の部分が出てくるといった面白い構造。右は説明書で左にEye-Fiとリーダライタ。

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Eye-Fiは2GBのストレージを持っているため、デジタルカメラの写真は十分保存できます。

ピクチャ 6

設定に関しては付属のアプリケーション "Eye-Fi Manager" をインストールして実行します。Eye-Fiを接続した状態でアップデートの確認、ネットワークの設定、アップロード先などが行えます。アップロードは2種類、Flickrなどのネット上の写真共有サイトを指定する場合と、PCの特定のフォルダを指定する場合があります。もちろん重複利用は可能です。後者に関しては最近のバージョンアップでiPhotoにダイレクトに保存する機能を備えたようで、Macユーザーにとってはかなり嬉しい進歩をしたことになりました。

なお利用法はいたって簡単。設定を済ませたあとにカメラに入れて、写真を撮るだけ。たとえワイヤレスLANが用意されていない場所で撮影したものでも、圏内に入った段階で自動的に送ってくれます。ただしカメラの電源はONにしておく必要があります。

これまた最近のアップデートで可能になったことですが、以前はアプリケーション起動でPCへのダウンロードが始まったのですが、現行バージョンでは自動的にiPhotoに追加されます。たとえばMacの横で写真を撮ったら、ほぼリアルタイムで写真がspotlightの近くから落ちるようにダウンロードされ、自動的にiPhotoに入ります。

ワイヤレス時代に期待の商品ですが、日本での商品化は決まっていません。技適マークをとって、早く発売して欲しいです^^; 繰り返しになりますが、日本国内での使用は電波法に接触するおそれがあります。

参考:
電波法
電波利用HP(総務省)
無線LAN内蔵SDカード Eye-Fi 試用インプレッション(Engadget Japanese)

purchase: ADOBE CREATIVE SUITE 3 DESIGN STANDARD

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ついに買っちゃいました^^ アドビ・クリエイティブ・スイート・3・デザイン・スタンダード(ADOBE CREATIVE SUITE 3 DESIGN STANDARD)です。これまでずっとElementsで我慢してきたのですが、どうしても欲しくなり、数日前からいろいろ調べていた結果、かなりお得なアカデミック版があるということで、大学生でいられるのも順調に行けばあと3年、どうせ買うなら・・・と決断。

通常のお値段が198,000円と、私には手どころか足も出せない(?)お値段なのですが、アカデミック版だと79,800円、もう少しケチなことを言うと、量販店のポイントが10%還元されて、実質71,820円で購入可能に。通常版とこんなに価格差があっていいのか、と思いつつ購入しました^^ 同梱アプリケーション&機能は通常版と同様で、以下の通り。

・InDesign CS3
・Photoshop CS3
・Illustrator CS3
・Acrobat 8 Professional
・Bridge CS3
・Version Cue CS3
・Device Central CS3
・Stock Photos

もう文句なし。スタンダードで十分です。しかも私にはこれらを満腹に使える腕はなく、あくまでなんか趣味でいじっているのが楽しいな~レベルです。ただし、Appleのアプリケーション同様、いじっている内に覚えていくのが、これまた楽しい^^

ちまたのガイドブックでも買ってみようかなぁ・・・。いや、まだまだ自分で。。とにかくCS3!有効利用したい^^ なんか作りたいですね!大学も今年度無事終わりましたし^^
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